会員の紹介

光精工株式会社

光精工省力化に応える理想の穴あけ・タップ加工に・・・
多軸等省力化機械を製造し続けて半世紀、数多くの実績・・・
あらゆるニーズにお応えします

For ideal drill in response to lavor saving.
Experience of the half a century.
Conforming with customers needs.

多軸とは About multi-spindle head.(HIKARI MULTI-DRILL HEAD)
多数のドリル・タップ・リーマ・エンドミル等、加工が必要な製品を一度に加工する機械で、加工工数低減及び、加工速度を向上させる合理的な機械です。
The HIKARI MULTI-DRILL HEAD is the machine which can process a needing much processing at atime.(a large number of drill s/taps/remers/endmills/etc.)

【多軸使用メリット】 [About HIKARI MULTI DRILL HEAD use merit.]
■製品精度が安定します。The product precision is stable
■生産性が向上し省力化になります。Productivity improves and labor saving.
■省エネに貢献します。This machine contrivute to energy saving.
■操作は簡単 The operation is simple.
■多種多様な機械に取付可能 This machine can install various machine.(Drill press/Tapping machine/Machining center/etc)

光精工の多軸は、自動車・電気機器・建材・木工・各種フランジ等の部品関係ユーザー様に
御使用頂いております。
This machine is machining auto mobile parts/electric parts/building material parts/various flanges /etc.

加工材料は鉄・アルミ・プラスチック・木材等多岐にわたっております。
This machine is machining various materials(iron/ironcasting/alminum/plastic/woods/etc.)

主な製品の紹介

自在式多軸ヘッド
自在式多軸ヘッド
自在式多軸ヘッド
自在式多軸ヘッド
固定式多軸ヘッド
固定式多軸ヘッド
自在式多軸ユニット10軸
自在式多軸ユニット10軸
ワンタッチ取替式多軸ヘッド
ワンタッチ取替式多軸ヘッド
ワンタッチ取替式多軸ヘッド
ワンタッチ取替式多軸ヘッド
固定式多軸ヘッド8軸
固定式多軸ヘッド8軸
固定式多軸タップユニット8軸
固定式多軸タップユニット8軸
マシニングセンター用多軸ヘッド
マシニングセンター用多軸ヘッド
アングルヘッド
アングルヘッド
タップ穴検査ユニット
タップ穴検査ユニット
自動タップ穴検査装置
自動タップ穴検査装置

会社案内

社名 光精工株式会社 HIKARI SEIKO CO.,LTD.
本社 〒577-0843
大阪府東大阪市荒川1-12-1
1-12-1 Arakawa,Higashi Osaka-city,Osaka,577-0843,Japan
代表 代表取締役 宮森謙司 President Kenji Miyamori
TEL 06-6728-1231
FAX 06-6728-1233
MAIL mail@hikari-seiko.co.jp
URL http://www.hikari-seiko.co.jp
創立 昭和32年3月
資本金 1,000万円
沿革
1947年3月 創業者 宮森正直が宮森工作所を創業。
(事業内容)ゲージ部品を中心とした製作、加工を主業とする。
1957年3月 「光精工株式会社」として法人化
(事業内容)穴あけ、タップ加工の省力化機械「多軸ヘッド(ヒカリマルチドリルヘッド)」を開発
 主に自動車部品、建材部品関係に使用される。
1988年9月 2代目 宮森秀夫が代表取締役社長に就任
(事業内容)自動車以外に電子部品(IT含む)に多軸を拡販する。
 その後、PC関係の量産化に伴い、小型(小径加工、狭軸)の多軸の需要が増加
 開発製品化する。(代表的な加工は3.5inch HDケース*ミリネジとインチネジ同時加工用多軸ヘッド)
1996年 タップ穴検査ユニット(HMT-P110)特許取得 PAT:P3442515
(事業内容)PC部品量産化に伴い、タップ穴の全数検査になる。
 手作業検査から半機械化検査を提案。
2000年 マシニングセンター用多軸ヘッドを製品開発。
より一層の生産性向上に貢献する。
2008年4月 3代目 宮森謙司が代表取締役に就任
(事業内容)自動タップ穴検査装置(HMT-K1)を開発。
製造品目 多軸ヘッド・ユニット
アングルヘッド
タップ穴検査装置 等 省力化機械設計製造販売
アクセス
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